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2009年06月10日 (水) | 編集 |
帯状疱疹に罹った1月から(因果関係は不明だが)、
リウマチの数値とともに腎臓の数値も下がってきた。

前にも少し書いたが、リウマチの初診の頃からずっと
クレアチニンの数値が高かったのだ。

基準値の上限を少し超えるくらいで、
いつも基準値外を示す * が付いていた。

今までかかったリウマチ医に聞いても「わからない」
ということで、特に腎臓の検査をすることもなかった。
尿に糖が出ているわけではなかったし。

尿酸や尿素窒素もたまに基準値を上回る事があったのに、
それも基準値内でおとなしくしている。

今、かかっているリウマチ医は「シェーグレンかもしれない」
と言っていて、私も「なんとなくそうかも…」という気がしてきて、
難病情報センターのシェーグレン症候群のページを見てみると…

私の場合、症状として当てはまるのは、
(1)乾燥症状
(2)唾液腺腫脹
(4)甲状腺
(8)腎症状

……だろうか。

(3)関節症状
に関しては、リウマチだと思うけど。

(1)乾燥症状では、眼以外で乾燥を自覚する所は無く、
(2)腎臓に関しても、この項目のような症状は出ていないような…

結局、因果関係はわからないということになり、
疑シェーグレンなのかもしれない。

何はともあれ、どんな検査項目でも数値が正常値になるのは喜ばしい。
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